あなたが焼却作業をする時近所の人がいない時を見計らったりクレームを付けられたらどうしようと不安になったりその上、通報でもされたら・・・と、ご心配であればその焼却炉の使用は、一刻も早くやめた方が良いでしょう
煙と臭いを極度に抑えた廃プラ、ゴムホースも難なく燃やせる完全燃焼式ダイオキシン対策型焼却炉







今、使っている焼却炉に不安を感じたことはありませんか?


はじめまして、株式会社山田レンタルの
代表取締役をしております山田有子と申します。

株式会社山田レンタル
代表取締役 山田 有子

焼却炉から吐き出される煙と臭い。


「法律で、焼却炉が使えなくなったって聞いたけど
うちの焼却炉も使っちゃいけないの?」

「焼却炉から出る煙と臭い、
これって本当に身体に良くないの?」

「焼却炉を使っているとき、
近所の人達はどう思っているのかな?」

「地球の環境汚染問題って、前から騒がれているけど
うちの焼却炉でも影響があるの?」



焼却炉を使用されているあなたなら、
当然ご承知のことだと思います。

焼却炉の使用によって排出される様々な有害物質が、人体や環境に悪いことを。



しかし、焼却炉を使用していない方で
そのことを知っている方も、想像以上に多くいらっしゃいます。


なので、ご近所に小さなお子さんがいる家庭やベランダ、玄関先によく出られる方
そして時間を持て余しているような人が住んでいたとしたら、
あなたにクレームを付けてくるのは、時間の問題でしょう。


しかし、直接クレームであれば、まだ良い方です。
中には、お隣同士であっても普段のコミュニケーション不足から
直接言わずに消防署へ通報なんてことが、結構あるのです。


想像してみてください。
焼却炉でいつものように燃やしていたら、消防車のサイレンの音。


何故か近づいてくる慌ただしい気配。
サイレンが止まった!・・・


そうなんです。消防車は、あなたのところに来たのです。










お好きな時間に堂々と燃やせる焼却炉があります


なぜ、これまでの焼却炉が使えなくなったかというと
ダイオキシン、その他の有害物質が煙と共に排出され
人体と環境に大きく影響するからです。


それならば、ダイオキシン、その他有害物質を出さないようにした焼却炉
使えばいいのですよね。


煙と臭いが出なければ、近所の方は安心します。


そして、二酸化炭素の排出も抑えた
人体と環境に対する影響を大幅に削った焼却炉を設置することで
あなたに対して感謝と信頼の気持ちを寄せることは間違いないでしょう。




はじめまして、株式会社山田レンタルの山田と申します。
足立区加賀という舎人公園近くで、建設機械のレンタル・修理・販売を行っています。

設立は昭和59年12月、それまでサラリーマンだった父が 独立をして≪ユンボの専門レンタル≫として始まりました。
ユンボとはバックホーと呼ばれる掘削機械のことです。
その父が、平成7年10月に病気で急逝してしまいました。 私はその後を継いでいる2代目です。

設立から現在まで、地元だけでなく都内の造園土木業、土木建築関係のお客様を中心に
長年にわたり、レンタルをご利用いただいています。
私が後を継いだ当時は、大小含めて100台以上のバックホーを保有していました。
しかし、バブル崩壊の影響から 「公共工事の激減」 「貸出単価の下落」 「排ガス規制による新型機への入替」など、
状況が大きく変わったこともあり、思い切ってバックホーの台数を大幅に削減しました。

その代りとして、解体用アタッチメントレンタカー 発電機等の小型汎用機器、搭乗式掃除機など付加価値が高く、
便利で環境に優しい商品を充実させ ≪ユンボの専門レンタル≫から≪総合レンタル会社≫を目指して
お客様のニーズに合った品揃えとサービス向上に、日々励んでいます。

修理では、メンテナンス職員の技術を向上させ、修理設備を整えた結果
これまで外注に出していた修理代を大幅に削減することに成功しました。

また近年では、その修理技術がお客様から認められるようになり、お預かりの修理件数が堅調に増えてきています。
なにより、「これでまた使えるから助かるよ」と お客さまからお褒めのことばをいただくことは、
スタッフ一同、この上ない励みとなっています。

そして販売では、今回お伝えしている『ダイオキシン対策型焼却炉』を中心に
『気化式冷風機』『無加圧式ガソリン溶断機』等、環境対策商品に力を入れています。

必要なものを必要なときに相互利用する「レンタル」
不調になった機械を再び甦えらせる「修理」
「販売」では、環境に優しいだけではなく

≪メーカーの商品への思いと姿勢≫        
≪アフターサービスがしっかりしている≫

ことをベースに、お客様の作業効率と時間短縮向上につながるかどうかを判断し
喜んでいただけるものだけを厳選してご案内し、好評を得ております。


お客様の声

これまで使っていた焼却炉から、だいぶ煙と臭いが出るようになってしまい、近隣のことも考え、煙と臭いの出ない焼却炉の購入を検討しました。
価格も高すぎず、役所への届け出も全てお任せでした。
現在は安心して使用できるので、早めに入れ替えて良かったです。

ライト型LCI295を設置
板橋区 A寺院 住職様

敷地内に幼稚園もあるから、紙ごみが特に多くて、毎日朝早くから慌てて燃やしていました。しかし、立場もあるし、そろそろ堂々と燃やした方が良いと思って購入しました。
幼稚園の職員も使える設計だから私自身、楽になりました。

ライト型LCI295を設置
大田区 T寺院 住職様

今までの焼却炉ですと、燃やしている時に、消防車・救急車のサイレンを聞くと不安になり、「家に来るのかなあ」と心配でした。お金は掛かりましたが、今度は近所などに気を遣わずに燃やせますので助かります。
また、アフターサービスもしっかり行ってもらえそうなのが決め手でした。

ライト型LCI295を設置
調布市 K寺院 住職様




今、お使いの焼却炉はダイオキシンの発生を抑制しているものですか?


平成12年1月の「廃棄物処理法」の改正により廃棄物の焼却は、
施工規則で定める構造を有する焼却炉を用いて、環境大臣が定める方法によって
行わなくてはなりません。
この基準は、平成14年12月1日より全面的に適用されています。


これについては、焼却炉の規模は関係なくダイオキシン類対策特別措置法の
排ガス基準を満たしていても駄目ということです。


しかも、一般廃棄物・産業廃棄物の区分や自己物・他人物も関係なく適用となります。


つまり、法定基準を満たさない焼却炉は一切使用できないということです。
引き続き使用する場合は基準を満たした設備にしなければなりません。


もしそのまま使用すると個人の場合で、5年以下の懲役または1千万円以下の罰金
法人であれば、1億円以下の罰金を支払わなければなりません。


=廃棄物焼却炉の法定基準=
(※詳細を確認する)

1. 煙突の先端から、火炎または黒煙が排出されない
2. 煙突から焼却灰及び、未燃物が飛散しない
3. 燃焼ガスの温度を保つための助燃装置が設けられている(2次バーナー)
4. 外気と遮断された状態で、定量づつ廃棄物を燃焼室へ投入できること
5. 燃焼室の燃焼ガス温度を測定する装置が設けられていること(温度計)
6. 空気取入口及び、煙突の先端以外に焼却炉内部と外気とが接することのない構造であること
7. 燃焼に必要な量の、空気の通風が行われること(空気供給装置)
8. 煙突の先端以外から、燃焼ガスが排出されないこと
9. 燃焼室で発生するガスが、800度以上の温度となるように廃棄物を焼却できること


法律では、ダイオキシン、その他有害物質を抑制し、煙と臭いを排出させずに、
安全に使える焼却炉でなければ使用は認めていないのです。
ドラム缶や空き地に掘った穴などでの焼却はもちろん焼却炉でも
黒煙・炎・ばい塵が煙突から出るような焼却はすべて禁止となっています。


もしもこの先、焼却を続けられるのであれば
近隣の方や地球環境のためにも必ず対策型に入れ替ることが必要です。





ダイオキシン濃度は、基準値の2,380分の1。焼却炉が使えなくなる日まで完全サポート


廃棄物の不適正な焼却で発生する煙やばい塵は
周囲に大変な迷惑をかけるだけでなく環境にも悪影響となります。


このため、社会慣習上の行事等で必要な場合など特別な場合を除いて、
廃棄物の焼却は基準で定められた焼却炉を使用しなくてはなりません。


またダイオキシン類など有害物の発生防止のため、焼却炉の基準は極めて重要となります。


しかし、ダイオキシンとその他の有害物質を抑制していると言うだけで
決して商品を決めないでください。


私共がご案内する焼却炉が排出するダイオキシン濃度は
国の定める基準値の2,380分の1(国の基準値5に対して、CIシリーズは0.0021)
という驚異的な数値です。



動画で詳しく現在の焼却炉の基準をまとめてみました。


この先、いつ法改正が再びあるかは、誰にもわかりません。
そのような時にも備えて、しっかり対応できる数値を守っています。


さらに、堅牢な耐火物で出来ていますから、そう簡単には壊れることはありません。


「壊れやすいもの=安もの」では数年で熱による劣化から隙間が出来て、
有害な煙を発生させてしまいます。



これでは再びご近所に迷惑をかけてしまい、
また買い直さなくてはなりません。
お金の無駄です。


また、耐火物は消耗してきた場合に補修が容易に行えますので
10年、20年と、末長くお使いいただく事が出来るのです。


これらが 「完全燃焼式焼却炉」を造って40年以上の実績
「ダイオキシン対策型焼却炉」を造って約20年の実績をもつ
和光機械工業の商品
を、自信を持ってお勧めする理由なのです。


そして・・・


山田レンタル3つのお約束

1. 納入から撤去まで、現地に
最も適した方法を真剣に考え、
出費を最小限に抑えるお手伝いを
させていただきます。
2. 製造元である和光機械工業と共に、
最後までお客様のサポートに あたります。
(焼却炉の設置から、焼却炉が
完全に使えなくなる日まで、
決して売りっ放しはいたしません)
3. 法改正や条例改正等により、
役所から使用禁止とされた場合、
購入後1年以内であれば、
役所と弊社で話し合いを行った上、
使用禁止をやむを得ないと判断した時には、
時価(使用頻度を差し引いて)で
引取らせていただきます。





お困りのお客様を、放っておくことが出来ませんでした


私たちの会社でも、平成12年1月以降、従来の焼却炉が使えなくなり、
とても不便を感じました。
ゴミは無料で捨てられませんから、毎月結構お金もかかります。


そこへ、時々顔を出していた、仕入れ先の営業マンが
焼却炉のカタログを持って やって来ました。
(この時までその仕入れ先が、焼却炉を扱っているとは知りませんでした)


今さら焼却炉?と思いながら、カタログを見ると

「ダイオキシンを発生させない」
「煙と臭いが出ない」
「廃プラ、ゴムホースも燃やせる」



と書いてあります。


しかし当時の私は、全く意味が分からず
「それってどういうこと?・?・?」と半信半疑でした。


でも興味は充分ありましたから営業マンに不明な点を質問し、
説明を受けたところ、なんとなく理解ができて、
とりあえず現物を見に行く約束をしました。


現物確認の当日、実際に火を点けて廃プラを混ぜたゴミを燃やしてもらいましたが
見上げると煙突からは本当に煙が出ない。
そして臭いもなく、「こんな不思議な焼却炉があるのか」と感心させられました。


その後はひと通りの説明を受けて
サイズも大きすぎず、使用方法も思ったほど難しくなかった」ので
早速設置することを決めました。


決め手となったことは他にもあります。

1. 他社製品と比べて鉄の厚さが倍以上違うこと。
2. ダイオキシン濃度、ばい塵濃度の値が国の定める基準値を大きく引き離していること。
3. 某有名工具メーカーにOEMで提供していること。
4. 条例の厳しい川口市からの信頼が厚く、市役所の窓口にパンフレットを
  置かせてもらっていること。
5. アフターサービスの体制がしっかりしていること。



この焼却炉を導入してから、まず社内の景観が変わりました。


以前は、ゴミを処理する日まで機械置場の片隅に
山のようにゴミが溜まった状態でした。
とても見た目が悪く気になっていたのですが、
設置してからはいつでも燃やすことが出来るので、すっきりと片付き、
置場の印象が良いものに一変しました。


ゴミ処理代も毎月10万円程かかっていましたが
5分の1程度までに抑えることが出来て
大幅に経費節減をすることに成功したのです。


ある日、いつものようにゴミを燃やしていると
レンタルを利用されているお客様が弊社の焼却炉に気づかれて
うちにも焼却炉を紹介してほしい」と相談に来られました。
(実は弊社へ来るたびに、焼却炉を眺めていたようです)


それからは、同様にお悩みのお客さまからの依頼が増えたことをきっかけに
本格的に販売を始めるようになりました。





消防隊が入ってきた! 他人事ではない事実


東京足立区内のあるお寺の住職の奥様のお話です。


落ち葉が溜まってきたので、久しぶりに焼却炉を使って燃やしていました。
しばらくすると、サイレンの音が聞こえてきました。
近い所でサイレンは止まり、何事かとお寺の前の通りへ出ていくと
消防車が目の前に止まっている。


そして、「通報がありましたが、こちらでしょうか?」と消防隊員。


驚いた奥様は、≪焼却炉を使ったからだ!≫とすぐに理解しましたが
その後消防隊員から厳重に注意を受けることになってしまったのです。





現地の確認は、無料で行わせていただきます


車を購入する時には、車庫証明が必要ですよね。
同様に、焼却炉もどこにどのように置くか、決めなくてはならないのです。


まず焼却炉を設置するには、

納入する車両がどこまで入れるのか…
どのような場所に置のくか…
どのような準備が必要なのか…
古い焼却炉の撤去はどうするか…



などを事前に確認する必要があります。


例えば、「役所への申請無しでも設置出来る焼却炉」と言って
現地確認をせず販売する業者もありますが
そのような業者から電話やインターネットでのお申し込みをしたとします。


そして楽しみにしていた商品は届いたが思うように設置が出来ない・・・
近所から苦情がきた・・・
実は役所への届け出が必要な地区だった…
なんてことも可能性としては充分ありえます。


確認作業は50分程度で終わります。
設置の前には、必ず事前確認をしてから決めてください。


但しなかには条件が合わず、
どうしても設置が出来ない場所もございます。あらかじめ、ご了承ください。






無駄な手間と時間をかける必要はありません


焼却炉設置に際しての役所への確認は、すべてお任せ下さい。


弊社ではお客様に安心して末長くお使いいただくために
各市区町村に適した最善の手続きを行っています。

そして申請が必要な場合も、すべて弊社が代行いたしますのでご安心ください。
(但し、市区町村によっては、同行をお願いする場合もございます)


また、基礎工事、電気工事、クレーンの手配、焼却炉の撤去など
別途工事が必要な場合は、こちらで引き受けますので
焼却炉が導入される日まで、のんびりとお待ちください。
※横浜市、八王子市、杉並区、埼玉県三芳町では、条例により
焼却炉の設置が認められていません。
(世田谷区では禁止されているので、現在、ご案内は行っておりません)





2種類のお支払い方法があります


焼却炉のご購入をお考えになられているお客様には
お支払い方法については「一括払い」と
月々15,000円から始められる「分割払い」がございます。

ぜひ、お気軽にご相談ください。





現地確認は1日3件限りとなります









プレゼントは今回で最後になります


今回、このページを見て現地確認のお申し込みをしていただいた先着50名の方には、
全国のコンビニエンスストアやファミリーレストラン等で使える、
「クオカード」をお伺いした際にプレゼント致します。

さらに、焼却炉の導入を決意された方には、
今回限りのプレゼントをたくさん用意しております。














※電話やFAXでのご相談をさせて頂くことも可能でございますので
上記フォームから希望日や希望時間を選択してください。

※現地確認や電話相談に関しては一切費用はかかりませんので
ご安心くださいませ。



追伸…

これまでに焼却炉を導入された多くの方が、
ご近所からのクレームや通報、そして罪悪感など
余計な心配をせずに燃やせるようになったばかりではなく、

ご自身や家族、従業員の健康のためにも
設置を決めたことに満足をされています。
 

今後誰にも気兼ねせず、堂々と焼却作業ができる環境づくりの
お役に立つことが出来れば大変うれしいです。


一緒に、環境対策への取り組みの輪を広げていきませんか?




〒123-0861 東京都足立区加賀2-30-10
建設機械レンタル・修理・販売
株式会社山田レンタル
代表取締役 山田 有子
電話番号:03-3853-0811
FAX:03-3853-1361
フリーダイヤル:0120-31-0811
HP: http://www.yamadarental.com/


特定商取引に基づく表記